2009年01月25日

遠いところと近いところを見て回復

視力はレンズの調整する筋肉が衰えて調整が悪くなり視力が低下するそうです。

同じところをずっと見ていると筋肉がそこばかり調整している状態なので臨機応変に対応できなくなる感じだと思います。

その調整部分をよくするためには近いところと遠いところを見て筋肉を動かすとか、遠くにある小さいものと大きいものなどを見て焦点をいろいろ変えるなどすると回復しやすいようです。


また、目を閉じて目の前にある景色を見る感覚でイメージすると回復するとも言われています。


その時も大きめのものと小さいものをイメージして見ると調整されている感覚があると思います。

しかし人によって効果ががあるないが分かれると思いますので様子を見ながらやられてみてください。



posted by ぴーちゃん at 06:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 視力回復

2008年11月25日

遠くを見ると視力が上がる?

近くを見て目が悪くなるというのを考えると反対に遠くを見ればそちらに調整されて視力が上がるとも言えそうです。

アフリカに住んでいる人は視力が4.0とか5,0とか計測できないほどの視力と言われているようですね。

アフリカの地は建物が密集する場所があまりなく遠くが見えるところで住んでいます。

少し遠くを見れば地平線あたりのところが見えてしまうという場所ですね。

それにアフリカにはそんなに山がないので遠くが見えます。

そういう環境もあって視力が良いと言われていますね。
実際に日本へ来たアフリカの人は建物などが視界に入ってきて目が疲れるとも言います。

こうやって遠くを見て視力が上がったという人もいますね。

posted by ぴーちゃん at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 視力回復